本文へすすむ
おわか文庫知る
小学生の しらべる事典

ゲンゴロウ

みずの なかを およぐ こうちゅう。さなぎに なるときは、きしべの つちへ あがる。

ゲンゴロウの オス。くまもとけんで さつえい。
ゲンゴロウの オス。くまもとけんで さつえい。写真・図の出典 ↓
よみたい長さを えらべるよ

てんせんの ことばを おすと、いみが 出るよ。

ゲンゴロウは、コウチュウ目(もく)ゲンゴロウ科(か)のです。このページでは、ナミゲンゴロウともよばれる一(いち)をにします。やなどで、あしをて。

は、かたい前(まえ)ばねのにをため、でのに。のようにえらでするのではありません。などを、も小(ちい)さなをつかまえます。

はとて、をもっています。でした後(あと)、へ、にもぐってさなぎになります。、、さなぎ、とです。

ゲンゴロウがには、だけでなく、さなぎになるもです。でのおそれがあるのなので、ても、すみかとに。はとなから、素手(すで)でつかみません。

このページを作るときに参考にしたもの

内容を確認した日:2026-10-22

写真・図の出典と利用条件

Ffish.asia / Wikimedia Commons / CC BY 4.0

変更:表示用に縦横比を保って縮小し、JPEGで保存。切り抜き・描き変えなし。 もとの画像 ↗ CC BY 4.0

← ことばをさがす にもどる